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Trip to NeccoSendai of LOPPIS153
北欧の道具てん

北欧の道具てん 開催期間/9月2日〈金〉〜9月12日〈月〉

盛岡の北欧道具と小物のお店LOPPIS153が期間限定で仙台のneccoでSHOP IN SHOPを開催します。店主の小泉佳恵が初夏のスウェーデンで見つけた古い道具とヒンメリなどの北欧アイテムが揃います。

9月4日(日)11日(日)はヒンメリ作りのWORK SHOPも開催いたします。
1500円、2000円(ワンドリンク付き)
開催時間 ①12:00~ ②13:30~ ③15:00~ ④16:30~
事前お申込 FBもしくはinfo@trunk-web.jpへ (当日受付も可)
各回 定員は5名まで
ご予約の際に①12:00~ ②13:30~ ③15:00~ ④16:30~のご希望の時間帯をお伝えください。
※当日、受付も可能ですが定員をオーバーした場合は予約を優先とさせていただきますので事前のご予約をおすすめいたします。

盛岡 北欧雑貨のお店 LOPPIS153
LOPPIS153は、ロッピスイチゴサンと読みます。LOPPISとはスウェーデン語で、蚤の市やセカンドハンドショップのこと。さまざまな用途、時代のものが集まるショップにしたいのと、音の響きが好きでつけました。北欧の人々はほんとうに蚤の市やセカンドハンドショップをよく利用します。(開店前に行列ができるときもあります。)誰かが大事に使っていたものが、次に必要な人のところへとつながっていくスウェーデンの人々が足繁く通うロッピスのようになりたいと思っています。

LOPPIS153店主 小泉佳恵
2006年スウェーデン、ダーラナ地方にあるフォルクヘグスコーラで約1年テキスタイル(主に織り)を学ぶ。スウェーデンの手工芸や雑貨に接するようになり、セカンドハンドショップやクラフトショップを周りはじめる。このころからいつか北欧雑貨とクラフトのショップを開きたいと思うようになる。帰国後東京で4年ほど働いていたが、岩手に戻り2014年に北欧ヴィンテージと国内外の手仕事品を扱う「LOPPSI153」をオープン。年に一度、スウェーデンを中心に北欧でも買付を行っている。